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天然の木の色を活かした納骨ペンダント【小町】

博國屋15周年記念 手元供養セット「 偲(しのぶ) 」
わずか30cmほどの省スペースで供養ができる小さなお墓、小さな仏壇のセット

博國屋の2大看板商品
看板商品の1つミニ骨壷なごみ 看板商品の1つミニ骨壷付きの地蔵
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お客様の声の見出し

ミニ骨壷なごみ 納骨お守りかぐや姫 納骨オブジェ地蔵
納骨オブジェ追憶 納骨写真オブジェ礎 ひのきの台と写真台

手元供養仏壇セットの見出し

手元供養セット偲(偲) 手元供養仏壇セット「想(おもいい)」 手元供養仏壇セット「寛(くつろぎ)」
手元供養セット「偲(しのぶ)」 手元供養仏壇セット「想(おもい)」 手元供養仏壇セット「寛(くつろぎ)」
フタが開閉できる、ボックスタイプの供養台。ナチュラルな色合いが人気の特別セット 手元供養台として省スペースで供養できるシンプルな台座に、文字焼き付け可の「納骨オブジェ(おもいで碑地蔵)」と「一輪挿し&お香立て」のセットです。 輪島の伝統の技、拭き漆技法をほどこしたシンプルで上品な供養台=輪島黒漆供養台と文字焼き付け可の「納骨オブジェ(おもいで碑地蔵)」に「一輪挿し&お香立て」のセットです。
その他の「手元供養仏壇セット」商品一覧

お墓・遺骨・供養のお悩み解決

お墓・遺骨・供養のお悩み解決

お墓や遺骨・納骨、供養について、お悩みの方に。
「四十九日が過ぎても、遺骨を手放せない」「納骨方法が決まらない」「実家の親を供養したい」 「お墓の代わりを探している」「お墓の跡取りがいない」「お墓が遠い」「嫁ぎ先のお墓に入りたくない」など、多くの方がお悩みの問題について、解決事例をご紹介いたします。
お墓・遺骨・供養のお悩み解決はこちら⇒

手元供養をお考えの方に

手元供養とは?

手元供養とは、お墓・お仏壇・お位牌などのように、故人の成仏を願う気持ちだけでなく、故人に感謝し、偲ぶことで、故人のぬくもりを感じ、それにより癒され元気をもらう「心の拠りどころ」となる供養の方法・対象です。
「遺骨」をオブジェやアクセサリーに納めて、いつでも身近で故人を偲ぶことができます。
大切な方だから身近で供養したい。
しきたりや慣習、世間体にとらわれず大切な人を私らしく供養したい。
愛する方を身近で偲びたい想いに、そして身近でできる「ありがとう」の表現の選択肢、それが「手元供養」です。

なぜ遺骨なのか?

遺骨はその方の生きた証、特別に心がこめられるのです。
手に抱いて話しかけたり、握り締めたりできる大きさです。

なぜ広まっているの?

核家族化における私たちの「家(家族)」意識の変化があります。
先祖代々の「家」意識が薄れ、先祖供養から個人供養へと、供養が身近なものへとなってきました。
そのため個人供養の対象となるものが求められています。

どんな方々が手元供養をしていますか?

  • お墓に納骨する決心がつかない。(遺骨をずっとそばにおいておきたい)
  • なかなかお墓参りができない。(お墓が遠い、忙しい、高齢になったなど)
  • 音楽葬など宗教者を呼ばないお葬式や、散骨をしたけど手を合わせるところがない。
  • 次男三男、嫁いだ身でも親の供養をしたい。

手元供養が選ばれる理由

  1. (1)身近に感じられる。
  2. (2)遺骨をずっとそばにおいてあげたい。
  3. (3)いつも一緒にいたい。
大切な方だから身近で供養したい。
しきたりや慣習、世間体にとらわれず大切な人を私らしく供養したい。
愛する方を身近で偲びたい想いに、そして身近でできる「ありがとう」の表現の選択肢、それが「手元供養」です。

京都ひろくに屋の手元供養品の特徴

苦節一年で完成した手元供養の代名詞「おもいで碑地蔵」

苦節一年で完成した手元供養の代名詞「納骨オブジェ地蔵」

故人の成仏を願う気持ちだけでなく、故人に感謝し、偲ぶことで、故人のぬくもりを感じ、それにより癒され元気をもらう心の拠り所として、本物の素材と飽きのこないデザインにこだわり、230年続 く伝統ある清水焼の窯元職人さんや窯業専門家の技術力と知恵をお借りして、苦節一年で完成した手元供養の代名詞「納骨オブジェ 地蔵」。
ご家族の大切な人ともなるお地蔵様を意識しておひとつおひとつ心をこめてお作りしています。
両手に抱ける程よい大きさ、そして、抱いたときに感じるずっしりとした焼き物の重みが大切な人の存在を伝えてくれます。
大切な方を偲ぶ心のよりどころとして、身近に置いてあげてください。

●お地蔵様の背中に焼き付けるメッセージ・世界にただひとつの位牌。
●内蔵型ミニ骨壷に大切なご遺骨をお納めいただけます。
京都ひろくに屋は、おもいで碑だけでも、年間1200軒以上のご家庭にお届けさせて頂いております。
納骨オブジェ 地蔵

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お婆ちゃんの声から生まれたお守りペンダント「かぐや姫」

お婆ちゃんの声から生まれたお守りペンダント「かぐや姫」

京都ひろくに屋ができてしばらく経った頃の話です。
お爺さんの供養に、「納骨オブジェ 地蔵」をお求めいただいたお婆ちゃんがいました。
『いつも一緒にいられて安心してます。旅行にもお地蔵さん連れていっていますよ。』
まだ手元供養の名前も無かった頃です。
私たちは、お墓やお仏壇の代わりを作っているのではなく、故人とを結ぶ心の拠り所となる手元供養品を作っていることに気付きました。
「いつも一緒にいられる、外出や旅行にも携帯できる手元供養品を。」
そしてお守りペンダント「かぐや姫」が誕生しました。
お守りペンダント

●後に残さない安心。●一緒に棺に入れる安心。●知らないあの世に一緒にいける安心。
「納骨オブジェ 地蔵」「小さな骨壷 なごみ」をはじめ京都ひろくに屋の手元供養品は、ミニ骨壷から納骨袋を取り出せるようにしています。
納骨袋を取り出して、そのまま手に握って棺に入れてもらえます。
お守りペンダント「かぐや姫」は竹製ですので、そのまま握って棺に入れてもらえます。
“いつも一緒”が叶います。

手元供養「の」「を」「は」

■納骨日が近い
納骨・分骨をお急ぎの方に
■お仏壇で供養したい
お仏壇に納めてお骨を守りたい
手元供養分骨ミニ骨壷なごみ
手元供養おもいで碑
手元供養写真・名入れ骨壷
■いつも目の届く場所で
家族が集まるリビングや飾り棚に置きたい
手元供養おもいで碑
手元供養写真・名入れ骨壷
■お守りペンダントでいつも一緒
いつもそばに、外出や旅行でも一緒にいたい
お守りペンダント「かぐや姫」
納骨お守り「いのちのドングリ」



四十九日・一周忌・納骨日が近く、急いでいる。
大切なご遺骨はお仏壇で供養したい。分骨の納骨に。
家族団らんの場に。リビングに置いて身近なところで供養したい。
ご遺骨をお守りやペンダントにして、いつも一緒に感じたい。


ご自宅やお手元での供養や遺骨の分骨をお考えの方に
手の平サイズで両手でしっかり包める・命の重みを感じ取れる・遺骨をしっかりと守ってくれて安心

分骨骨壷・ミニ骨壺「なごみ漆」
分骨骨壷 ミニ骨壺 『なごみ漆』(真鍮製骨壷・正絹京ちりめん納骨袋付き)


NHKテレビ「新トーキョー人の選択」でも紹介されました。
手元供養は大切な故人を思う方々のお気持ちと共に全国に広がっています。



私どもひろくに屋の手元供養品が あなたと大切な故人との
絆を永遠に繋ぐお役にたてれば幸いと思っております。
ご不明な点などございましたらご遠慮なくご連絡下さい。
ネットショップは年中無休24時間365日営業致しております。


分骨骨壷・ミニ骨壷・手元供養品専門店 京都ひろくに屋
有限会社博國屋(ひろくにや)
〒604-0993 京都府京都市中京区寺町通夷川上ル久遠院前町669-1 サンアートビル4F
電話番号:075-257-7838
FAX番号:075-257-7839
営業時間:平日9:00〜18:00 (定休日:土曜・日曜・祝祭日)